究極の手揚げ餅 鹿島のいぶし銀

ようこそお越し下さいました。

この度紹介致しますのは、手揚げ餅「究極の手揚げ餅 鹿島のいぶし銀」で、御座います。

勘の良い皆々様におきましては、既にお気づきかも知れませんね。

今回「も」塩味の紹介に御座います 呵呵呵!

塩味とは書きましたものの、この度は塩味そのものは「極」にかかってはおりません。

あくまでも、手揚げ餅として究極なので御座います。

味は二種類

「ぶっかけ塩」

「ドラ付け醤油」

と、なっております。

流石に究極の手揚げ餅となりますと、通常の「塩味」「醤油味」と書くよりも、遥かに美味しそうな表記となっておりますね。

諸元

ultimate-No 00004
商品名 究極の手揚げ餅 鹿島のいぶし銀
販売者 鹿島米菓様
内容量 170g
キャッチコピー うまい揚げ餅が食べたくて・・・

究極の手揚げ餅が出来ました。

価格 380円(398円)※ぶっかけ塩の方が高いです。
備考 「鹿島のいぶし銀」は商標です。

究極たる所以

茨城県内農場契約栽培米使用

まずは主たる原料の米へのこだわりですね。

我々が普段食べている米、あまりに身近過ぎて考えた事もない方々もおるやも知れません。

現代のお米のなんと美味しい事か!

長年に渡る農家、関係者の方々の弛まぬ努力の成果で御座います。

その上で、さらに農場で契約栽培されたお米を使用…。

究極に相応しいですね。

味の前に、まずその外観です。

ごつごつと荒々しい外観。

一つが非常に大きいです。

無選別を謳っておりますように、多少のばらつきはありますが、全体的に非常に歯応えを生む大きさとなっております。

かみ締める際のボリボリという音さえ美味に感じますね。

また、規則正しい物と違い、凹凸に塩(醤油)が、非常に絡んでおりまして、味わいが濃く、抜群の食べ応えともなっております。

塩加減もかなり濃い目ですが、不思議とボリボリと次々食べてしまいます。

濃い目のお茶もあれば、なお宜しいでしょうね。

その他

この度ご紹介させて頂きましたるは、最高の、最上の、至高の、あるいは最強の…

数ある言葉の中で、「究極」を戴きましたる 究極の手揚げ餅…

究極の手揚げ餅 いぶし銀

で、御座いました。

購入しました店舗におきまして、同じく、手揚げ餅、煎餅、おかき等の並ぶ中、やはり究極の文言は異彩を放ち、人々へ究極たるあり方を訴えておりました。

しかし…この僅かな値段の違いは何ゆえかは気になりますね… 呵呵!

その謎も含めて究極の良さで御座います。

ご興味がありましたら、是非ご賞味下さいませ。